
土日に東レバレー部時代の同期の子の結婚式に博多へ行って来ました

同期5人いて今回初の結婚

昨年金沢

博多でなかなか会えない距離にいるのに「結婚することになったけん、来てもらえんと?」
とうれしい電話があり、その電話からあっという間に結婚式・・
同期の晴れ姿とみんなに会えるのを楽しみに1人電車の旅・・・


今回同期の中で今も現役でがんばっている子がリーグ中の為出席できなかったけど、
行きの電車の中「みんなによろしくね」の電話をくれ、久しぶりに同期が集結している感が
たまらなくうれしかったです

そして↑のウェルカムボードは同期の1人が新郎新婦の2人へプレゼントした物

2人の結婚式、上司のスピーチから友達の余興、2次会での幹事の方、2人の親からの手紙。。
いろんな場面、いろんな言葉からとっても温かい仲間に守られてるんだな〜ってしみじみ感じました

そんな温かい仲間が2人に集まるのはやっぱり新郎新婦2人の人柄だと思います

そして2人の仲はお互いがお互いを信じ、相手の事を心身共に想い合っているのがすごく伝わりました

結婚式をむかえるまで想像も付かないほど苦しい状況があったと聞きました。
でもその現実を2人で受け入れ立ち向かい、乗り越えたから今の強い信頼関係があるのだと感じました。
2人が乗り越えた現実はたくさんの人に勇気も希望も与えたに違いないし、乗り越えるためにたくさんの人の
支えや励ましがあったとおもいます。
今回新郎新婦の1番近くにいる同期の子が送ったウェルカムボードの「感謝」の言葉には
そんな想いも込められているのかなって思います

幸せな2人、2人を祝うたくさんの仲間の一員であることがうれしかったしいろんなことを感じた
最高の結婚式でした

いつまでもお幸せに

